About BLAN
教えて、作って、
一緒に走る。
全部やる人は、意外といない。
Origin
BLANが
生まれた理由
農業法人のマネージャーとして、売上を5,000万から2億に伸ばした。でも、その過程でITツールを導入するたびに、同じ壁にぶつかりました。
「入れたのに、誰も使わない。」
ベンダーは納品したら去っていく。現場は置いてけぼり。使い方を教える人も、定着するまで見守る人もいない。
だから自分がやる。教えて、作って、定着するまで走る。それがBLANの原点です。
Message
AIは、特別なものじゃない。
忙しい朝に、レポートの下書きを作ってくれる。膨大なデータから、次の一手を見つけてくれる。
「これ誰かやってくれないかな」を、静かに引き受けてくれる。
私がやりたいのは、そういうAIの届け方。
現場の人が「これは便利だ」と自然に使い始める。そこまで持っていくのが、私の仕事です。
教えて、作って、一緒に走る。当たり前なようで、全部やる人は意外といない。
Keep scrolling
DXに、終止符を。
馬場自身、農業法人のマネージャー時代に
苦い経験をしました。
「DX」という言葉だけが踊り、
現場の使い勝手が置き去りにされる。
私たちは、まず現場の「痛み」を知ることから始めます。
操作を教えるだけでなく、現場のフローにAIを組み込み、
誰にとっても「頼もしい味方」になるまで伴走します。
技術が人を置き換えるのではなく、
技術が人の可能性を拡張する現場へ。
Comparison
一般コンサルとの違い
「提案書をもらって終わり」「ツールを入れて終わり」。
そんな経験はありませんか?BLANは、そこからが本番です。
スタンス
外部からの助言・仕様通りの開発
チームの一員としての伴走
納品物
レポート・システム本体
「自走できる現場」と「最適ツール」
定着化
現場任せ
定着するまで研修・改善を継続
外部からの助言・仕様通りの開発
チームの一員としての伴走
レポート・システム本体
「自走できる現場」と「最適ツール」
現場任せ
定着するまで研修・改善を継続
Profile
代表について
「現場の人が"これは便利だ"と
── 馬場 理菜子
自然に使い始める。
そこまで持っていくのが、私の仕事です。」

馬場 理菜子 Rinako Baba
BLAN 代表 / AI活用コンサルタント・研修講師
市役所勤務を経て、農業法人のマネージャーとして売上4倍成長を牽引。2025年1月独立、2026年6月法人化予定。
「入れたのに使われなかった」経験から、AIを現場に届ける方法を追求。技術を教える力、ツールを作る力、プロジェクトを回す力の3つで伴走します。
教育学部卒
熊本大学教育学部卒業・教員免許取得
行政
太宰府市役所勤務
農業法人マネージャー
年商5,000万 → 2億円成長に貢献(3年間)
2025年1月
独立・BLAN創業
2026年6月(予定)
株式会社BLAN 法人化